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Nov 23, 2004

動物園

 上野動物園に行った。
 上野動物園は改装されて(現在も一部は工事中)、すばらしくなっていた。

 たとえばライオンなんて、ほんのガラス1枚ごしに、すぐそこに、ほんとにガラス1枚だけの厚みを隔ててすぐそこに、いるんだぜー。
 前はもっと遠くでしか見られなかったのに、今はすぐそこ。地つづきのすぐそこ。手がめちゃめちゃでかい。あんなのでしばかれたらアタマふっとぶだろーな。
 パンダのところはかわっていないけれど、夕方に行ったらたまたまごはんの時間で、パンダがごはんを食べているところが見られたぜ。
 幼稚園の時から何回も行ったけれど、ごはんはおろか、起きてるところすら見たことなかったのに。生まれて初めて見に行った時にはパンダフィーバーでものすごく混んでた上に、やっとやっと見えたと思ったらむこう向いて寝ていて、どっちが頭でどっちがお尻かもわからなかった。とにかくパンダは見に行くとぜったいにぜったいに寝ていた。そういうもんだと思っていた。そしたら、なんと!ごはん中。ラッキー。
 ごはんは、りんご、トウモロコシだんご(これがおいしそうだった)、ささ、など。
 飼育係の人がドアのむこうから声をかけると、食べる手を止めて「ん?」と聞いていた。くー、やっぱりパンダもちゃんと聞くのか。

panda

panda2.JPG


 おれがいちばん好きなシロクマは、公開スペースが改装中で今は昼間も檻の中。そこがすごく暗くて狭くて臭い。だからシロクマーズはずーっと抗議していた。あと少しの辛抱なんだろうけれど、もう少しだけいい環境だったらいいのになあ。新しい家が広いといいね。

pb.JPG

pb2.JPG

 大コーフンのライオンの写真がないのは、あまりの感動にカメラ出して撮る余裕がなかったから。ほんとうに素晴らしい瞬間は目でしっかり見たい。写真なんか撮ってる場合じゃないぜ。

 シロクマの今の家は狭くて残念だったけれど、でも新しくなった上野動物園は最高に最高。
 入園料大人600円で年間パスが2400円。4回行ったら元取れちゃうよ。年間パス買おうかなと思う今日このごろ。

01:22 AM | 固定リンク | トラックバック

Nov 16, 2004

幸せの匂い

 撮影で残ったベリーがたくさんあったから煮ることにした。
 いちご、ラズベリー、ブルーベリー。
 いちごとブルーベリーは生で、ラズベリーは冷凍。ラズベリーはめちゃめちゃ足が早くて、ちょっと油断してるとホワワホワワとカビがつく。買ってから使うまでに時間がたつ時にはちょっと困る。冷凍は生に比べたら風味はもちろん落ちるけれど、今回はいちごとブルーベリーに助けてもらうことにする。ちなみに冷凍の方が色は鮮やか。なんでなのかな。
 鍋にベリーを入れて砂糖入れてレモン汁入れてフタして火をつける。
 換気扇は止める。
 しばらくしてクツクツ沸騰してくると、もうまるで幸せを匂いにしたようなすばらしい匂いが出てくる。だから換気扇はつけない。ほんとうにほんとうにいい匂いなんだぜ。この匂いが嗅げるだけで、料理しててよかったといつも思える。
 10分も煮れば完成。

berry.JPG

 出来上がったソースはまず、アツアツのままアイスクリームにかけて食べる。あとは冷ましてビンに入れて、朝のトーストとかホットケーキにのせる。バターとからみ合うかんじも、ちょっと生クリームをかける禁断のうれしさも、どっちも最高。ヨーグルトに入れるのも楽しみだな。

*ベリーのソース

材料
ベリー類(いちご、ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリーなど) 適量
砂糖 ベリーの量の1/4から1/3ぐらいの量
レモン汁 いちご1パックなら大さじ1から2ぐらい。好みに合わせて。

作り方
1、ベリーはへたがあれば取る。
2、鍋を水でサッとぬらしてベリーを入れて、砂糖、レモン汁も入れる。砂糖は後からでもいくらでも加えられるので、いきなりたくさん入れないこと。
3、フタを少しズラしてのせて、弱火にかける。そのまままずは10分煮る。10分で好みのかんじならそれでOK。もっと崩したければもう少し煮る。いったん煮て冷まして、もう1度加熱すると色が鮮やかに仕上がる。最後に味見をして、好みで砂糖、レモン汁を加えて混ぜる。

08:23 PM | 固定リンク | トラックバック

Nov 05, 2004

ジンギスカン

 札幌では当然ジンギスカンを食べた。
 しかも外で。
 なんで外で食べるごはんはおいしいんだろ。

jinn3.JPG

 3人で3人前。でもたぶんおれはひとりで1.8人前ぐらい食べた。お昼の後は料理教室。外でごはんを食べると、仕事で来ていてもなんだか遊びに来た気分になれるということがわかった。

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Nov 03, 2004

朝ごはん 2

 仕事で札幌に行った。
 どうしても空港まで車で行きたかったので、けっこう余裕を見て出かけたら首都高が思いのほか空いていて、あー、このままだと早く着きすぎるなあと思っていたらほんとうにものすごく早く着いた。どのぐらい早いかというと、集合時間の1時間半前。出発の3時間前。
 国際線だって2時間前までに行けばいいのに、3時間って。どこ行く気だよ。
 でもまあだからって家に戻ってもうひと眠りするわけにもいかないので、アシスタントのカタヒラ(32才。既婚。)とゆっくり朝ごはんを食べることにして、空港では絶大な勢力を誇るロイヤルホストに向かった。
 どうも入り口で見たところから察するに、羽田空港のロイホはレストラン(席に注文を取りに来る)タイプとカフェテリア(自分で取って会計して席につく)タイプの2つに分かれているらしい。自分でいろいろ取りたかったので迷わずカフェテリアの方に行って、パストラミふうのハムがぎっちり入ったでかいサンドイッチとカボチャのポタージュと両面焼きの目玉焼きとハッシュブラウンを取ってコーヒーを頼んだ。

morning1.JPG

 This is power breakfast!! Diet sucks!!
 ふだんは朝からそんなにいっぱいは食べないし、何よりそんなに沢山のものを用意して優雅に朝ごはんを食べる時間なんかないから、パンと卵とか、ちょっと野菜とか、昨日のごはんの残りとかを着替えながらキッチンで食べたり車の中で食べたりしている。でも、どこかへ行く時の、駅や空港での朝ごはんはいつもぜったいたっぷり食べる。旅の前の駅や空港での朝ごはんは最高にうれしい。目も覚めているし頭も身体も家の朝ごはんの時よりも起きているから食欲倍増なのかな。
 3時間前に着いて空港で朝ごはん。薄いコーヒーも作ってから時間がたっちゃって油っこくなったハッシュブラウンも、すべては最高だった。
 ごはんを食べてもまだ時間があったので、本屋さんに行って機内で読む本を買った。のだけれど、飛行機に乗るなり寝た。離陸すら知らず。気がついたら千歳空港だった。近いな、北海道。
 
 
 
*ロイホのじゃないけれどカボチャのポタージュ

材料:
カボチャ 1/4個
玉ねぎ 1/2個
ローリエ1枚
牛乳 2〜3カップ
生クリーム 1/2カップ
バター 大さじ1
砂糖 大さじ2〜3
塩 適宜
こしょう 適宜

作り方:
1、カボチャは皮をむいて3センチ角ぐらいにコロコロ切る。玉ねぎは薄切りにする。
2、鍋にカボチャと玉ねぎを入れて、カボチャのアタマが出るか出ないか(注1)ぐらいまで水を入れる。強火にかけて沸騰してきたら弱めの中火にして、カボチャがグズグズにやわらかくなるまで煮る。あ、ローリエも入れる。
3、カボチャがやわらかくなったらローリエを出して、煮汁ごとぜんぶミキサーに入れる(注2)。牛乳を加えてスイッチオン。完全になめらかになるまでミキサーを回す。
4、ミキサーの中身を鍋にもどして(注3)、生クリーム、砂糖を加えて強火にかける。沸騰してきたら火を弱めてバターを投入。最後に味を見ながら塩、こしょうで調味する。

注1:前に「切ったカボチャのアタマっていうのはどこですか?」と聞かれたことがある。えーと、あの、鍋にカボチャをザザッと入れて上になったところがアタマです。と答えた。だったらじゃあ底についてるところが足なのか?と聞かれても困るけれどさ。まあでも底についてるとこが言うなれば足だな。いや、言うなればなんてそんな中途半端じゃだめだ。今日から上になってるところがアタマ、底についてるところが足、真ん中へんが腹、ということに決定します。決定は覆りません。
注2:ミキサーは持ってない、でもカボチャポタージュは作りたい、という人は、玉ねぎは使わず、カボチャだけゆでてボウルに入れて、マッシャーかフォークでよおく潰して作ってください。ものすごくなめらかなスープにはならないけれど、でもちょっとゴロゴロホクホクのポタージュもおいしい。
注3:冷たくして飲む場合はミキサーにバターも入れて回す。で、ボウルに入れて、生クリーム、砂糖、塩、こしょうを加えて、ラップして冷蔵庫へ。冷たいのもうまい。
*このレシピはほんとうにカボチャだけのおいしさだけれど、もう少しパンチがほしいという人はチキンブイヨンのキューブなどを少おし入れてもいい。ちゃんと取ったチキンのスープでカボチャを煮て作るのももちろんおいしい。

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Nov 23, 2004

動物園

 上野動物園に行った。
 上野動物園は改装されて(現在も一部は工事中)、すばらしくなっていた。

 たとえばライオンなんて、ほんのガラス1枚ごしに、すぐそこに、ほんとにガラス1枚だけの厚みを隔ててすぐそこに、いるんだぜー。
 前はもっと遠くでしか見られなかったのに、今はすぐそこ。地つづきのすぐそこ。手がめちゃめちゃでかい。あんなのでしばかれたらアタマふっとぶだろーな。
 パンダのところはかわっていないけれど、夕方に行ったらたまたまごはんの時間で、パンダがごはんを食べているところが見られたぜ。
 幼稚園の時から何回も行ったけれど、ごはんはおろか、起きてるところすら見たことなかったのに。生まれて初めて見に行った時にはパンダフィーバーでものすごく混んでた上に、やっとやっと見えたと思ったらむこう向いて寝ていて、どっちが頭でどっちがお尻かもわからなかった。とにかくパンダは見に行くとぜったいにぜったいに寝ていた。そういうもんだと思っていた。そしたら、なんと!ごはん中。ラッキー。
 ごはんは、りんご、トウモロコシだんご(これがおいしそうだった)、ささ、など。
 飼育係の人がドアのむこうから声をかけると、食べる手を止めて「ん?」と聞いていた。くー、やっぱりパンダもちゃんと聞くのか。

panda

panda2.JPG


 おれがいちばん好きなシロクマは、公開スペースが改装中で今は昼間も檻の中。そこがすごく暗くて狭くて臭い。だからシロクマーズはずーっと抗議していた。あと少しの辛抱なんだろうけれど、もう少しだけいい環境だったらいいのになあ。新しい家が広いといいね。

pb.JPG

pb2.JPG

 大コーフンのライオンの写真がないのは、あまりの感動にカメラ出して撮る余裕がなかったから。ほんとうに素晴らしい瞬間は目でしっかり見たい。写真なんか撮ってる場合じゃないぜ。

 シロクマの今の家は狭くて残念だったけれど、でも新しくなった上野動物園は最高に最高。
 入園料大人600円で年間パスが2400円。4回行ったら元取れちゃうよ。年間パス買おうかなと思う今日このごろ。

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Nov 16, 2004

幸せの匂い

 撮影で残ったベリーがたくさんあったから煮ることにした。
 いちご、ラズベリー、ブルーベリー。
 いちごとブルーベリーは生で、ラズベリーは冷凍。ラズベリーはめちゃめちゃ足が早くて、ちょっと油断してるとホワワホワワとカビがつく。買ってから使うまでに時間がたつ時にはちょっと困る。冷凍は生に比べたら風味はもちろん落ちるけれど、今回はいちごとブルーベリーに助けてもらうことにする。ちなみに冷凍の方が色は鮮やか。なんでなのかな。
 鍋にベリーを入れて砂糖入れてレモン汁入れてフタして火をつける。
 換気扇は止める。
 しばらくしてクツクツ沸騰してくると、もうまるで幸せを匂いにしたようなすばらしい匂いが出てくる。だから換気扇はつけない。ほんとうにほんとうにいい匂いなんだぜ。この匂いが嗅げるだけで、料理しててよかったといつも思える。
 10分も煮れば完成。

berry.JPG

 出来上がったソースはまず、アツアツのままアイスクリームにかけて食べる。あとは冷ましてビンに入れて、朝のトーストとかホットケーキにのせる。バターとからみ合うかんじも、ちょっと生クリームをかける禁断のうれしさも、どっちも最高。ヨーグルトに入れるのも楽しみだな。

*ベリーのソース

材料
ベリー類(いちご、ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリーなど) 適量
砂糖 ベリーの量の1/4から1/3ぐらいの量
レモン汁 いちご1パックなら大さじ1から2ぐらい。好みに合わせて。

作り方
1、ベリーはへたがあれば取る。
2、鍋を水でサッとぬらしてベリーを入れて、砂糖、レモン汁も入れる。砂糖は後からでもいくらでも加えられるので、いきなりたくさん入れないこと。
3、フタを少しズラしてのせて、弱火にかける。そのまままずは10分煮る。10分で好みのかんじならそれでOK。もっと崩したければもう少し煮る。いったん煮て冷まして、もう1度加熱すると色が鮮やかに仕上がる。最後に味見をして、好みで砂糖、レモン汁を加えて混ぜる。

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Nov 05, 2004

ジンギスカン

 札幌では当然ジンギスカンを食べた。
 しかも外で。
 なんで外で食べるごはんはおいしいんだろ。

jinn3.JPG

 3人で3人前。でもたぶんおれはひとりで1.8人前ぐらい食べた。お昼の後は料理教室。外でごはんを食べると、仕事で来ていてもなんだか遊びに来た気分になれるということがわかった。

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Nov 03, 2004

朝ごはん 2

 仕事で札幌に行った。
 どうしても空港まで車で行きたかったので、けっこう余裕を見て出かけたら首都高が思いのほか空いていて、あー、このままだと早く着きすぎるなあと思っていたらほんとうにものすごく早く着いた。どのぐらい早いかというと、集合時間の1時間半前。出発の3時間前。
 国際線だって2時間前までに行けばいいのに、3時間って。どこ行く気だよ。
 でもまあだからって家に戻ってもうひと眠りするわけにもいかないので、アシスタントのカタヒラ(32才。既婚。)とゆっくり朝ごはんを食べることにして、空港では絶大な勢力を誇るロイヤルホストに向かった。
 どうも入り口で見たところから察するに、羽田空港のロイホはレストラン(席に注文を取りに来る)タイプとカフェテリア(自分で取って会計して席につく)タイプの2つに分かれているらしい。自分でいろいろ取りたかったので迷わずカフェテリアの方に行って、パストラミふうのハムがぎっちり入ったでかいサンドイッチとカボチャのポタージュと両面焼きの目玉焼きとハッシュブラウンを取ってコーヒーを頼んだ。

morning1.JPG

 This is power breakfast!! Diet sucks!!
 ふだんは朝からそんなにいっぱいは食べないし、何よりそんなに沢山のものを用意して優雅に朝ごはんを食べる時間なんかないから、パンと卵とか、ちょっと野菜とか、昨日のごはんの残りとかを着替えながらキッチンで食べたり車の中で食べたりしている。でも、どこかへ行く時の、駅や空港での朝ごはんはいつもぜったいたっぷり食べる。旅の前の駅や空港での朝ごはんは最高にうれしい。目も覚めているし頭も身体も家の朝ごはんの時よりも起きているから食欲倍増なのかな。
 3時間前に着いて空港で朝ごはん。薄いコーヒーも作ってから時間がたっちゃって油っこくなったハッシュブラウンも、すべては最高だった。
 ごはんを食べてもまだ時間があったので、本屋さんに行って機内で読む本を買った。のだけれど、飛行機に乗るなり寝た。離陸すら知らず。気がついたら千歳空港だった。近いな、北海道。
 
 
 
*ロイホのじゃないけれどカボチャのポタージュ

材料:
カボチャ 1/4個
玉ねぎ 1/2個
ローリエ1枚
牛乳 2〜3カップ
生クリーム 1/2カップ
バター 大さじ1
砂糖 大さじ2〜3
塩 適宜
こしょう 適宜

作り方:
1、カボチャは皮をむいて3センチ角ぐらいにコロコロ切る。玉ねぎは薄切りにする。
2、鍋にカボチャと玉ねぎを入れて、カボチャのアタマが出るか出ないか(注1)ぐらいまで水を入れる。強火にかけて沸騰してきたら弱めの中火にして、カボチャがグズグズにやわらかくなるまで煮る。あ、ローリエも入れる。
3、カボチャがやわらかくなったらローリエを出して、煮汁ごとぜんぶミキサーに入れる(注2)。牛乳を加えてスイッチオン。完全になめらかになるまでミキサーを回す。
4、ミキサーの中身を鍋にもどして(注3)、生クリーム、砂糖を加えて強火にかける。沸騰してきたら火を弱めてバターを投入。最後に味を見ながら塩、こしょうで調味する。

注1:前に「切ったカボチャのアタマっていうのはどこですか?」と聞かれたことがある。えーと、あの、鍋にカボチャをザザッと入れて上になったところがアタマです。と答えた。だったらじゃあ底についてるところが足なのか?と聞かれても困るけれどさ。まあでも底についてるとこが言うなれば足だな。いや、言うなればなんてそんな中途半端じゃだめだ。今日から上になってるところがアタマ、底についてるところが足、真ん中へんが腹、ということに決定します。決定は覆りません。
注2:ミキサーは持ってない、でもカボチャポタージュは作りたい、という人は、玉ねぎは使わず、カボチャだけゆでてボウルに入れて、マッシャーかフォークでよおく潰して作ってください。ものすごくなめらかなスープにはならないけれど、でもちょっとゴロゴロホクホクのポタージュもおいしい。
注3:冷たくして飲む場合はミキサーにバターも入れて回す。で、ボウルに入れて、生クリーム、砂糖、塩、こしょうを加えて、ラップして冷蔵庫へ。冷たいのもうまい。
*このレシピはほんとうにカボチャだけのおいしさだけれど、もう少しパンチがほしいという人はチキンブイヨンのキューブなどを少おし入れてもいい。ちゃんと取ったチキンのスープでカボチャを煮て作るのももちろんおいしい。

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